Beans Meeting 主演者募集!

3回目の開催となる、Beans Meeting
色んなことに挑戦してみよう!という企画です。

福生駅西口の「おでんと一品 そら豆」のステージを、発表の場として使ってみませんか?

2019年10月13日(日)開催予定です。

音楽、朗読、芝居、読み聞かせ、ダンス、落語、自分の主張 などなど・・・
発表する場を探している人、いつもとは違う人たちに見てもらいたい、いろんなジャンルの仲間が欲しい、
という方々を募集しています。
初めてでも大歓迎!
新しい出逢い、小さな挑戦 がBeans Meetingのキャッチフレーズです♪

勝手気ままなソラマメblog  第2話

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秒速5センチメートル
監督:新海誠

少年の恋の物語3話

1話 桜花抄
なんかとっても切なく、大人な恋をしている小学生から中学生
キュンキュンモード全開これって、高校生じゃないのって思うくらい、大人びてるなぁー
おじさんもキュンキュンになってしまう、1話だった。
電車が身近な路線だったので、臨場感たっぷりでした。

2話 コスモナウト
主人公が鹿児島に行ってからの中学生から高校生
主人公は、栃木に残した恋人を思い鹿児島に転校
そしてそこでサーフィンをしている活発な女の子に出会う
女の子は東京から来た、ちょっぴりシャイな主人公に一目ぼれ
でも、主人公は思わせぶりなんだろうか、ほんとに天然なんだろうか?
今度は、主人公じゃなく、女の子方が切ないなぁ

3話 秒速5センチメートル 
小学校に出会った二人が、大人になっている
ここまで思い出を引きづっていると、おセンチとセンチメートルをひっかけているのかと
思ってしまうぐらいですね。
でも、女の子は現実的で男は、思いを引きずるってよく言うけど
ここも、主人公は思いを小学生から13歳からずっと彼女を思っているけど、女の子は、結婚するという
なんとも、切ない話。
1話の衝撃がすごすぎて、2話3話が薄れている気がする。
やはり初恋の衝撃は、すごいという事なのでしょう。

切ない恋物語をありがとう
2019年6月25日(月) ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog  第1話

ソラマメの勝手な感想文として、ブログを始めたいと思います。
今回は、吉祥寺シアターというところに
ロロという劇団の10周年公演を見に行きました。
「はなればなれたち」という公演
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そこにはなんと!あの曽我部恵一さんが客演で出演。これは見逃せません。
普段は、演劇とは無縁ですがあの曽我部さんが出るではありませんか。
そら豆にも、2014年にライブを開演!夢のような時間でした。
その、曽我部さんがどのようなお芝居をするのか、見てみたいと思い、決行!
吉祥寺シアターはそんなに大きくない劇場で、距離感もいい感じでしかもど真ん中の前の方で観れました。
曽我部さんは演じるという感じより、存在感という感じでした。
唄ももちろん歌っていて、劇中の曲の存在感はすごいよかったです。
作者も曽我部が好きなんだなぁーというのが、ヒシヒシ、ビシビシ伝わりました。
僕も見ていて、2部の後半にはどんどん引き込まれ
主人公の淋しいという女の子が、仲間と出会い演劇を好きになり
淋しいと仲間との距離感を描いた作品でした。
僕も、音楽祭やそら豆というお店を通じて孤独だったり、仲間との距離感だったり
繋がる部分も、共感できる部分も、グイグイ引き込まれました。

素敵な時間をありがとうございました
2019年6月23日(日)吉祥寺にて  ソラマメ

夏の音楽祭開催します! IN 福生七夕まつり

第15回 福生元気を出せ音楽祭 開催!!

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福生の子供たちを支援するチャリティー音楽祭♪
素人が作る、様々なジャンルの音楽祭!

第15回目の公演は、
2019年8月4日(日)福生七夕まつりの最終日
福生駅西口の「おでんと一品 そら豆」にて開催
開場16:30 開演17:00
入場無料です!
(募金箱を設置していますのでご協力をお願いします)

料理・飲み物の注文もできますので、お食事しながら、お酒を飲みながら
音楽を楽しんでください(^O^)

第14回福生元気を出せ音楽祭に出演してみて 大庭

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ものつくリーズの大庭さん
ロビーでワークショップをやってくださいました。

代表の瀬山さんにお声がけをいただき、急遽ロビーでの出店が決まりました。
ものつくリーズでは、毎月一回テーマを決めてものづくりをしています。
今回の音楽祭では大人ももちろん、子どもたちに「楽しんでもらえること」メインに、
時間の制限があることなども考慮し、スクラッチアートのワークショップにしました。
あらかじめ下絵があるものと、下絵なしで自由に描けるものを準備しましたが、
子どもたちの想像力、発想力はすごい!!!
ほどんどの子が「自由に描けるのがいい!」と下絵がない方を選んでいました。
「みんな自由がいいんだなぁ〜」と、新鮮な驚きがあったり(笑
子どもたちの笑顔にパワーをもらい、とても楽しい時間を過ごすことができました。
日頃『ものツクリーズ』では大人の方ばかりなので、
今後は子どもたちと、もっと触れ合えるワークショップも開催できたらいいな〜なんて思っています。
今回告知までの期間が短かったのと、初の参加だったので想定外のことも多く、
反省点は次回のイベントに活かしたいと思います。
またご来場者の方にもぜひお立ち寄りいただけると嬉しいです。
ワークショップ開催中は演奏が聞けないのがちょっと残念ですが、
また参加させていただけたら嬉しいです!

第14回福生元気を出せ音楽祭に出演してみて サトケン

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自分は主に音響関係のお手伝いがメインなので、ずっとステージ側にいたのですが、ふと会場入り口を見てみると、段取りよく設営が終わっていました。
やはり長年の経験から皆さん手早くできるものなのだなあと感心したりしてました。

本番そのものは滞りなく、皆さんの熱演で無事終えることができ、緊張と安堵のいつもの一体感で打ち上げもの盛り上がりました。

今年の冬に大ホールでの初のステージなので、集客はもちろんなのですが、そこに繋がるさまざまなイベントや取り組みに今まで以上に参加して、盛り上げていきます。
応援よろしくお願いします!

第14回福生元気を出せ音楽祭に出演してみて おり

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私はスタッフとして、市民会館小ホールで開催する音楽祭に参加するのは今回で3回目です。
初めはどのように動けばよいのか分からず、見よう見まねでロビーの設置や準備等をしていました。
今ではおおよその流れがわかり、メインの写真撮影もスムーズに行えるようになったと思います。
出演者の皆さんに良い演奏ができるように、福生のためのチャリティーに貢献できるように、裏方ではありますが今後もサポートをして、皆さんと音楽を楽しみたいです。

第14回福生元気を出せ音楽祭に出演してみて ソラマメ

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僕は、毎年主催者と出演者の両方からの視点で見ていますが
もう、12年ぐらいが立ちだんだんと皆さんの設営の段取りやチームワークが増しているの感じています。
第16回開催の音楽祭は大ホール(2019年12月8日)なので
集客や自分たちのパフォーマンスのレベル向上を踏まえ、あと半年精力的に望まないといけないと、改めて感じています。
普段、大人の文化祭 と言っているので、皆さんが楽しめて、なおかつ家族や友人に自慢できる音楽祭であることを誇りに思っています。
僕のユニット、ホッコリーズも毎週、山中氏と練習していて、早3年少しづつですが形になりつつあるし、向かっている方向も見えてきました。
仕事も、プライベートもこんなに努力をしたことがあるのだろうか?と思うぐらい精力的にやらせていただいております。
自分の趣味の発表をこのような形で出来ることは仲間の協力と思いがあってのことだと思います。
これからも、大人の文化祭として福生を盛り上げるとともに、福生の子どもたちの未来の為に何かを維持できる素晴らしさを実感して活動していこうと思います。
ありがとうございました。

第14回福生元気を出せ音楽祭に出演してみて いまい

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4月29日の福生市民会館小ホール、初めてそのステージに立たせていただきました。

いま振り返ってみると、本当に自分はあのステージで演奏したのか、もしかして夢の中の出来事だったのではと感じるような、不思議で高揚した楽しい時間でした。

舞台袖で自分の出番を待っていると緊張が高まってきます。いざ本番では舞い上がってしまい、ギターも歌も随分と上ずった演奏になってしまいましたが、何とか終えることができて満足でした。

音楽祭のタイトルのように、福生が元気になる手助けになれたのか分かりませんが、来場して下さったお客さまが、ほんの少しでも「いいね」と感じてくれたとしたら、出演者として最高の喜びです。音楽祭をサポートしてくれたスタッフと来場者の皆さんに心から感謝致します。