Beans Meeting 終了

2019年10月20日(日)開催

第3回「Beans Meeting」無事終了しました。

たくさんのご来場ありがとうございました!

ギター弾き語り、二胡、シャンソン、オペラ、朗読にパントマイムなど、様々は発表ができ、楽しい時間がもてました♪

次回の日程は未定ですが、色々なジャンルの方々に参加いただきたいです!

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勝手気ままなソラマメblog 10話

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夏の音楽祭も福生駅西口の輝きサポートセンターでのhand to handの出演も終わりまして
沢山の方に来ていただきありがとうございました。
次なる、イベントは福生のそら豆でおこないます、Beansmeeting
弾き語りに限らず、いろんなジャンル世界観を持った方に、そら豆のステージ音響を使っていただき、自分たちの主張、発表を行っていただきたい。仲間を作る出逢いを設けたい。
という思いから始まってます。ぜひ10月13日12時から福生のそら豆に足を運んでください。
音楽だけに限らず、いろいろなジャンルで一生懸命な方たちに出会える事間違いないですので
よろしくお願いします。

お問い合わせ
おでんと一品そら豆 ☎042-513-0339
イベント名:Beans meeting

2019年8月28日(水) 雨の中そら豆内

第15回 福生元気を出せ音楽祭 終了 

福生七夕まつりの最終日、賑やかに無事終了いたしました。

多くのご協力ありがとうございました。
協賛していただいた皆さまや、たくさんの募金もいただきありがとうございます。

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次回は、2019年12月8日(日)
福生市民会館大ホールにて開催!!

大勢のお客様の前で演奏できるように、今から準備頑張ります(^o^)
音楽以外にホールで催し物も考えています。
子どもから大人まで楽しめるイベントになればいいな♪

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勝手気ままなソラマメblog 9話

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皆さんいかがお過ごしですか?
夏も感じつつ、この暑さにやられております。やっとイベントも一息つき
8月1日から4日まで、福生では七夕祭りというイベントにフィーバーしております。
今年は、3日に西口駅前のイベントに参加してまいりました。ほんとに暑い中皆さん足を止めていただきありがとうございます。演奏も過去にないくらいうまく歌えたと思います。
次の日の4日に開催しました「福生元気を出せ音楽祭」をおこないました。
今年の夏の音楽祭は、5時開催という事で、いつもよりは僕も体は楽に開催することができました。
沢山の来場ありがとうございます。感謝しております。
ここでの、募金箱に入れていた、お金は福生のお囃子の会の支援にしたいと思っております。
具体的な支援案はこれからになりますが、福生のお囃子に来ている子供たちの支援ができたらと思っています。

今後の活動としましては、8月25日の福生駅西口handtohandに2時から出演
西口のエレベーターで4階に上がっていただくとすぐに会場です。
よろしくお願いします。

2019年8月13日  夏バテ ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog 8話

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ソラマメの決意表明 「音楽祭に向けて」
皆さん仕事や生活もある事なので、色々と大変だとは思いますが
今回の大ホールの開催に向かって、向き合うことによって次なるステップを図ろう
ということで、一度みなさんで、悔いのない音楽祭を開催してみたいと
思っています。今まで、10年を過ぎたあたりから
惰性という文字が浮かんでくるようになってきました。
「お金を払えば小ホールに立てる、プロの音響で演奏出来る」ではなく、
趣味とはいえ本気で自分たちの成果、思いを発表してみよう。そして、「福生の子供たちの未来の為にできることから始めよう、小さいことからやってみよう」という
思いに今一度、初心に返ってやってみたいという思いから大ホールへの開催となりました。今回、厚谷さんやタムタムのみなさん、山中さん、オリちゃん、NPO理事のメンバーの力を借りて大きな目標に向かってみたいと思っています。
そこで2020年からの音楽祭の雰囲気が変わっていくと信じていますので
みなさんの力を大きな塊にしていきたいのでよろしくお願いします

2019年7月21日(日) おでんと一品 そら豆での福生弾き語り友の会を終えて ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog 7話

やすらぎの刻〜道
♯69話
公次にいちゃんが、いっとき里帰り。
それは戦地に出る前の家族に会う里帰り、家族に挨拶や色々な思いを家族に語る
小川の橋の前で、朝早くにいちゃんを見送るシーン、ボロ泣きです。
そこには、長男はいないでも、次男の公次にいちゃんは、下の弟や妹に見送られる。
長男とはきっと家での挨拶を済ましているのだろう、長男は不甲斐ないのであろう
農家で人手は大事、家族の家長、納得のしていない戦争に、家族を持っていかれる気持ち
不条理の気持ちが込み上げる。それが戦争、お国の為と納得させているのだろう。
これからは、日本には戦争を語る人が減る、リアルな話しが聞けない。

新しい、戦争の話しが聞けないことはものすごくありがたいことだと思う。
これからもそうあってほしいと思う。そうでなくてはいけない。
子どもたちの未来の為に、自分たちの未来の為に。

2019年7月12日(金)  ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog 6話

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マニアックな取集癖
写真にあるギターは、GibsonというメーカーのJ250というギター。ギターが好きでも知らない人が多いと思います。そんなギターなんです。まあギターの好きな方で無ければ、読まない方がいいかも…。
皆さんの知っているギターはJ180やJ200、200は忌野 清志郎さんが使っている事で有名ですね。
なぜ、このJ250がレアかというと、J200はサイドバックの板がメイプルという硬い木をを使っています。
1950年代からのモデルで、カントリーミュージシャン達に人気のある、アコースティックギターのKINGと言われています。音もガキンガキンの音で人気もあります。
さてこの、J250は何か?何物か?と言うとサイドバックはマーティンのD28でもお馴染みのローズズウッドなんです。Gibsonでローズウッドを使うことは珍しく、この250では使っているのですね。作られた本数も、40本と少ないのです。1970年に4年ぐらいしか作られていないらしく、資料がほぼほぼ無いのです。
音も、ローズ特有の甘くズドンとした音がマーティンではお馴染みですが、この250は甘いのですが、ズドンはないという感じです。残念…でも、ボディが大きいので音は大きいです。ネックがメイプルなので、マーティンとの違いは、細かく言うと色々あるのですが、それでも可愛いギターなんですね。
もし、12月8日福生市民会館大ホールの「福生元気を出せ音楽祭」で出てきたり、そら豆で開催されている「福生弾き語り友の会」などでお目見えしたらあれだ!と思ってくださいね。そんな応援もおまちしています

2019年7月6日 深夜 自宅 ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog 5話

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雨の日のお客様
雨の日は、大体暇です。ソラマメとゆっくり話したい方、悩み相談。こんな日はチャンスです。
お店も10年以上もやっているとこんな日には不思議な来店も数多く。でもここでは話せません。
ご来店お待ちしています…。

2019年7月5日 深夜自宅 ソラマメ

勝手気ままなソラマメblog 第4話

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最近、WOWOWオリジナルドラマなど、動画にはまっています。
もともと、海外ドラマが大好きで見ていました。
国内のドラマはストーリーもそうですが、キャスティングによっては見る気も起きません。
演技のうまい人は、内容に深みやうまみが増す感じがします。
WOWOWドラマも面白いやとても見てられないものあります。
でも、こういう企画というのは作り続けることに何かの答えが出るのではないかという気がしてきました。
音楽祭も14年ですが、見てる方にとっては面白いやとてもうまいなどの見方があると思うし、この回は面白かったが、今年はイマイチね、なんて年があるかもしれません。
でも、違う意見もきっとあると思うのです。なら、出演者も毎回毎年完成度の高い、気持ちのこもった音楽祭を開催することで、全体的なクオリティーが上がるのではないのでしょうか?
音楽祭は入場無料です。だから、クオリティーが低くてもいいのだ!ではなく、なのにという!?クオリティーが大事なのではないかと思います。舞台を見に行くのも、初日か最終日かによって、その舞台のクオリティーというか、モチベーションが変わってくのだと思います。
音楽祭は、1日で終わってしまします。なので、それまで出演者は練習を重ね本番に向かっています。そんな集大成、年に1度の晴れ舞台を見ていただきたいと思います。
ちなみに、おでんと一品そら豆では、毎月第3日曜日にはオープンマイク「福生弾き語り友の会」という音楽祭の出演者を前もって見れる会があります。もちろん入場無料そして、食事、お酒を飲み食いしながら、見ることができます。

2019年7月3日(水) おでんと1品そら豆にてソラマメ

勝手気ままなソラマメblog  第3話

ナミヤ雑貨店の奇蹟 東野圭吾を見て

内容は、未来と過去の手紙のやり取り、という映画を見て、小説を映像にするにはいろいろ難しいねぇ~と感じながら
今回の東野さんは泣けませんでした。残念
いま、僕は12月の「福生元気を出せ音楽祭」in福生市民会館大ホールにむけて
色々と種をまこうとしています。お金も足りない、人員も足りない、足りないもの尽くしで
いつもは、冬に市民会館小ホールで開催していて、集客は80人が限界かなという感じです。
そんなに集まりません。なのに、大ホールって!何がしたいのか?どうして大ホールなのか
皆さん、そうおっしゃいます。
2019年8月1日~4日には福生の七夕祭りがあります。そこで、夏の音楽祭として。4日には、おでんと一品そら豆で開催されます。夕方からなので、そこそこ来ていただけると思います。なので夏から冬に向かって、お客さんを呼び込みたい。
そしていま、実行委員会という形で、12月の大ホールに向けてミーティングやどのような音楽祭にしたいのかをみんなで意見を出し合っています。もっぱらの課題は、集客です、音楽祭は今度で15回、12月は16回となります。
なので、14年?ぐらいはやってきましたが、今になって集客やお金のことが問題となっています。
今まで、集客とか考えてこなかったので、今になっててんやわんやです。大ホールでやるのに1000人集客の会場でって、なのに100人以下の集客はやばいし、寂しという事です。頭が痛い問題です。でも、映画の中でも言っています、「後悔のない未来を」と僕も、大ホールはなんの根拠もなく開催を決めてしまいました。それでも、僕に協力してくれる仲間がいます、応援してくれる仲間がいます。
それなら、一生に一度、ドリフターズと同じ舞台に立ちおもっいきり歌を歌ってもいいのでないか。楽しんでみよう。
なら、悔いのない音楽祭を開催しよう、本気で取り組んでみよう。そんな思いです。
参加者は、そこまでの思いはないのかもしれない、大変だし、時間をいう制約もあると思います。
でも、大人の文化祭と称しているので、やれるだけはやって、みんなで感動を分かち合いたい。最後に、みんなの高揚感と感動に包まれてみたいという、思いがいまは先に立っています。主催者のおもいです。
素人の作る音楽祭です。きっと満足のいくおもてなしはないのかもしれない、穴だらけのイベントかもしれない。
でも、みんなの協力と思いで作り上げるという事を一度は本気になってみたい、趣味でもここまでやれるという事を子供たちに見せていきたい。自分の子供にも残してあげたい。福生の子供たちの未来の為にと色々なことを感じて、頑張る。きょうこの頃です。

2019年7月2日(火) ソラマメ

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